まわり道でも、道にかわりないから・・・ 情熱☆JUMP

~髙木雄也くんへのエールと、打たれ弱い(?)母さんのツブヤキ~

 

まとまらない思いのままに。(少し書き直しあり)

こんばんは☆

木曜日にフライングでざっと読み、そして本日。
慎重に袋とじを切り、手に取って読めた10000字インタビュー。
ゆーやんの「裸の時代~僕がJrだった頃~」。

なんだか、一字一句読むごとに、こみあげる思いがあるけど、
ふわふわと・・・みんな浮遊してしまい、
これ!って言葉がうまく掴めないんです。

そして、どんな言葉を使って表現しても、最終的にたどり着くのは
「JUMPにゆーやんがいて良かった。」「大好き♡」
結局は、これだけなんだもん(笑)
たま~にアレコレ書いてて、ふと、むなしくなる時があります。

だけど・・・、ホッペの算数みたいに、
答えは同じでもそこにたどり着くまでの式?プロセスは
たくさんあって、どこが好きなのか、なんで好きなのか、
その組み合わせは、ファンの数だけあるわけで・・・、
たぶん、ブログを始めたのって、
答えへのプロセス部分を書きたいからだったのかも。
もちろん、自分以外の方のプロセスも知りたいからかも。

なので、答えは先に分かっててもそこまでの式を書いてみます。

インタビュー記事を開いて横に置いて、
ゆーやんのとびきりの笑顔を眺めながらね(*^_^*)ほんとに、イケメン。

まず、「ごくせん」で堕ちたワタシ的に、今回のインタビューで
詳しく触れられていて、良かったな~って思った。

今までずーーーーっと、気になっていた事だったのです。
すごくかっこよくて、この子はなんていう名前の子なんだろう?って
興味を持ったドラマ。

緒方大和って役、正直、どんな子なのか分からなかった。
Coolな感じに見えるけど熱い人。
でも、そのギャップが妙に激しいように思えて、
ちょっとついていけないような。

ワタシは、大和の性格を、最後まで分かってないままかも・・・。
でもそこがミステリアスで魅力的だったのです。
冷たくて優しくて、何かを抑えてる感じ。

なのに笑顔がね~、とびきり可愛かったな~。
たぶん笑顔だけは、ナチュラルな彼が顔を出したのかな?
なんなのー、このギャップは!って思ったー。

今もその笑顔は変わってないよね(*^_^*)

今回のインタビューで初めて知りました。

「ひとりで第2シリーズのときの
赤西くんと亀梨くんの役をやって欲しい」

ってスタッフさんに言われたこと・・・なるほどって納得です。

いきなり大抜擢で、そんな幅がある役で、
JUMPの方も忙しい時期だったのに、大変だったろうな~って思う。

ごくせんの撮影もワンシーンの為に何時間も待たせてしまったり、
JUMPの仕事の方も到着ギリギリだったり。
なおかつ自分自身では納得いかない演技。

そして、評判は・・・、
良い事も言われたり書かれたりすれば、
もちろん逆もあるわけで・・・、

きっと、ゆーやんの耳に目に入らないわけがないと思ってた。
傷ついてないわけがないと思ってた。

そしてその辛くて苦しかった「ごくせん」で、
ワタシは、ドストライクに好みで理想のタイプの高木雄也って子を
見つけちゃったわけで・・・・、
でも、それは、ゆーやんにとって辛かった経験だったわけで・・・
「ごくせん」については、ずーーっと、もんもんとしてました。

ゆーやん。私はごくせんが好きで第1シリーズから全話観てたよ。
だけど、ドキドキときめいちゃったのは、
こんな素敵な子がいたなんて!って、思ったのは、
ゆーやんの大和だけなんだよ。
だから、難しい試練だったかもしれないけど、出てくれて良かった。

って伝えたい。

今回の記事を読んでスッキリした~。
語れるって事は、乗り越えて、だいぶ遠くまで進んでいるから。
そして、歩いてきた道には、振り返ればちゃんと花が咲いてるから。

ただ、前半に書いてあった色んなやさぐれ期のエピ、
読んでいたらその当時のゆーやんを、
実際に目にして、耳にしてみたかったような。

そんなゆーやんも好きだし、ゆーやんヒストリーの1部分だし。
もっと、過去の彼を知りたくなりました。

それに・・・、
「あんな時期があったのに、残ってくれてる。
もうね、感謝しかないです」
ってファンについて語ってる。

いいな~。その当時からファンの方は、
ゆーやんと同じくやっぱり辛い時期もあったと思うけど、

でも、なんだか…うらやましいのです(^^ゞ


そろそろ、重苦しかった前半から後半の部分へ。

「ドラマなんて大っ嫌いだったけど、もう絶対やんないって、
自分の中で思ってたけど、今はいろんな役をやってみたい。」

この欲はどこから出てきたの?って質問に、

「うーん、わかんない(笑)でも間違いなくファンの存在が大きい」

って。ここから、嬉し泣きが続く・・・。

良かったおおお~。「ごくせん」の呪縛から抜け出したゆーやん。

「ごくせん」が終ったら、辞めようと思ってたなんて、ホントに
ドアをノックしなくて良かったです。

社長室のドアに手を伸ばしても、ノックができなかったゆーやん。

「メンバーの顔が浮かんで、俺、やめちゃったらメンバーは・・・
俺はメンバーにもファンにも社長にも、恩があり過ぎるから、
その恩をまだ何も返してないなって、今このドアをノックしちゃ
ダメだって、今、この世界を抜けたら後悔するって。」

浮かんだ顔は、メンバーだけじゃないかもね。
「でも、私もあなたのファンよ」って言ってくれたお母さんの
お顔も浮かんだんだと思う。

たくさんの方に支えられて今がある。
薮ちゃんも~、ゆーやん、今、気づいてるよ~。
光くんも~(泣)

俺を変えてくれたのはメンバーだからって、言葉に更に号泣。
全員の事、話してた。
みんなの事を話してる時のゆーやんの楽しそうな顔が浮かんだ~。

行ったり来たりの感想で分かりにくくてすいません(汗)。

これでラスト。
きっともっともっと成長できるよ。
ってインタビュアーさんの言葉の後、

「うん。成長っていうか、何より今がホントに楽しいんです!」
って。この言葉だけで、もう、全てOK。感無量です。

あと、数日で24歳になる男の快進撃!

まだまだ、これからやってみたいこと、いっぱいトライしてね~。

ごくせんからのお友達、そしてJUMPのみんな、どちらも大切な仲間。

大事にしてる、ゆーやん。素敵です。

ゆーやんがJUMPで良かった。そしてこれからも大好きです(*^^)v

やっぱり、ここにたどりつきました(笑)


これからも、ずっと応援しますo(^o^)o






<今日のツブヤキ>
4月から朝日の中学生weekly新聞にJUMPの連載が始まるそうで、
楽しみです。が、入手でけん~!って、わなわなしてたら、
ヲ友さまのお宅で、購読してました~\(^o^)/
すいませんが、レポ、よろしくお願いします~!




<拍手コメントのPさんへ>
来てくれてありがとう(^^ゞ
無事に終わってホッとしたけど、
やっぱり小松君に会えなくなるのは淋しいよ~。
次は大ちゃんとラジオです。
どんな話が聴けるか楽しみ(*^^)v
始まったら壊れる←え?かもしれないけど、
つきあってね~、よろしく(笑)








いつも拍手ありがとうございます!
コメントも嬉しいです、ありがとう
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