まわり道でも、道にかわりないから・・・ 情熱☆JUMP

~髙木雄也くんへのエールと、打たれ弱い(?)母さんのツブヤキ~

 

一緒に行きましょう~③

亀梨くんになりきって、華麗なターンをキメた、ゆーやん。

からの、続きです~。

続き・・・の画像は、客席の中を通ってる、横線路を移動してる2人です。

これは、目の字の上から2本目の横線路。

ワタシは3本目と4本目の間の席だったから、

この時は映ってないけど、この画像を使うと、左側の2列目。

ワタシの前を通過した時は、前に1列あっただけ。


びびる近さ・・・。


1列目って・・・靴音とか、振動とか、感じられるよね。

通過するときの、ふわって動く空気、感じるよね。


脱線しました・・・。(恥)



次の駅へ移動しました~。目の字だと、左下の角。

サイコロを振る前に・・・・ふと、青木さんが「ん??」気がついた。

青「真ん前の人・・・、双眼鏡??『毛穴』まで見る気ですか?」!(´Д`;)

ゆーやん「毛穴、綺麗ですっ!」(笑)v(^-^)v

ちねちゃん「アハハハ~!」( ´艸`)


見てみると・・・、この駅での、たかちね立ち位置から、

2列目の席の方が、オペラでガン視してました。(笑)

のけぞるようにして見てたから、さぞかし・・・どアップだったと思う(笑)

うらやま~。




ここで、サイコロへ。

「彼女を喜ばせる一言を!」これは、ちねちゃんの出番!(笑)

ちねちゃん「ええ~っ!?」(^▽^;)  ゆーやん「じゃ、ものまね!」(笑)

ちねちゃん「それはいい!」即答・・・(((゜д゜;)))ナイナイ!

青「彼女じゃなくて、ファンのみんなを喜ばせる言葉でもいいですよ。」


ちょっと、みんなの前に出た、ちねちゃんがキラーン☆スマイルで、


「君に・・・・・・・・、逢う為に生まれてきたんだ!」☆-( ^-゚)v


会場「おお~っ!」(驚)そして拍手~。


ワタシの後ろの席の方は、ずら~っと、知念坦さんだったので、

ぎゃーーーーっ!」でした(≧▽≦)カッコイイーーー!

青「2秒ぐらいタメて言いましたねえ~。」ちねちゃんの笑顔が、可愛かったです~。

ワタシ的には「Come On A My House!」って言って欲しかったけどね(笑)


次のギワクへ。

『実は、成長していないんじゃないかギワク』

青「普段はピザの宅配すら頼まないという高木さんだそうですが~、

どうでしょ~?変わりました?」

ゆーやん「宅配もそうなんだけど~、

予約して行くようなお店が苦手だったんですよ、オレ。最近は、逆に!

予約してあげたりするようになった!」('-^*)/


青「フランスで、こんな出会いがありましたが・・・」

ここで、VTRが流れます~。Riom「クロディーヌ農場」での光景。

お手伝いをする&仕事が「好きです!」って話す2人の姿が流れます。


青「今、思い出してみて、どうでしょう?」

ゆーやん「ほんっと、優しい、いい人達だった!」

ちねちゃん「本当は、怖かったんですよ~。動物とかいたし。」

ゆーやん「そうそう。」(笑)

青「ま~、一泊の恩義が、ありましたからね~!」

ちねちゃん「フランスでコンサートをやる時は招待するって、言ったんです。

だから、いつかフランスでも、コンサートやりたいです!」



次の駅へ~これで、最後です。

目の字では、右下の角。みんな、座り方をグルン!と、

反転させて観る感じ。隣の若い子はミニスカートでも素早く、

またいで向きを変えたのに、スローなワタシは変え損ねて、

足はステージを向いたまま、不自然に身体を捻って観る羽目に。


「Riom」の次に近い!


ゆーやん位置から、3列目(分かりにくいね・・・)。

数歩先の同じ床に立ってるってだけで、興奮。(5歩ぐらいか)


ここで、先ほどから会場に流れる空気(殺気?)を、敏感に読みとった、

デキる男、青木さんが(笑)・・・、


青「高木さんにも、彼女を喜ばせる言葉を言ってもらいましょうかね?」

会場「わ~~い!」


ゆーやん「え~っ!!ちょっ、ちょっと待って!あ~っ!」悶え。


目の字の右側って、プレス席になってて、座ってる方々がいらっしゃいます。

「スランスパン!」の時の、激しい、照れ、悶え、葛藤に続き、

あ、(あの、新おフランスギャグ、テキトーだと思ったかもしれませんが、

実は生まれるまでに、かな~り時間かかった・・・。)




クネクネ、ジタバタ、お手手パチン!悶えまくる、ゆーやん。

「あっ、あーーっ!」とか「うーーーっ!」とか「うあ~、どーしよっ!」

しゃがんだり、のけぞったり、うろうろ、バタバタする度に、

左手のブレスレットがチャラチャラ。星の指輪がキラーン☆

髪も、サラサラ、キラキラ。



あんなに、カッコいいのに、落ち着きがなくて、

メイクしてるのに、それでも顔が真っ赤のが分かる。

その、せっかくのメイクも落ちてしまうのに、顔を両手で隠したり、

片手を頬に当てて考えたり、あーー、何が言いたいかってゆーと・・・、



くわわいい~にも程ってもんがある!



横のプレス陣にも女性の方がいらっしゃり、Riomの前なのお~!

「フランスパン!」で、すでに、ポーーーッと見惚れてた(と見えた)



会場内を囲むように立っていた、カメラの男性スタッフ、

会場のスタッフも、ニコニコ温かい笑顔で、最初から最後まで、

2人を、ずーっと見守ってくれてました。

やっぱ、可愛いんだよね、たかちね。



で、ちょっと考える時間が欲しいという事で、ゆーやんは、スタスタと、

会場後ろの壁に向い考え中・・・。我らに尻を・・・あ、背中を向ける・・・。

暗がりで壁に両手をついて「反省」みたいなポーズで考える、かわいい、後姿。



その間のお話し(笑)


青木さん「知念さんは、旅の中でも話をする時に、じーっと目を見て話してますよね?

高木さんは、窓の外とか景色とか眺めながら「ふ~ん。」って感じだけど(笑)」


ちねちゃん「はい!僕は、小さい時からそうなんで~。見ちゃいますね!」

青「知念さんの綺麗な目で、ジーット見つめられると、ドキドキしちゃいますよね~、

って、え?いま見てない?見てる??」客席に向かって、問いかける青木さん・・・。

ちねちゃんは、話してる青木さんの横顔を、ジーーーッと見つめてる。




青木さんが、グリン!と、後ろの壁際の、ゆーやんに振り向き・・・、



青「髙木さ~ん!こんな『小ネタ』入れましたけど?オッケーですかね?」



ゆーやん「・・・・・まだ。」 暗がりで首ふりふり。



青「・・・、まだだそうです。いや~、ほんと、知念さんの瞳は・・・(繰り返し)

え?また見てる?こっち見てない?」

ジーットと横の青木さんを、見上げて見つめる、ちねちゃん。

パッと、ちねちゃんを向いて見つめ合う、あおちね・・・。



青「はいっ!髙木さ~ん!こんなもんで、どうでしょう?」



スタスタ大股で、笑顔で戻ってきたゆーやん(笑)。

余裕の笑み。カッコよく、立ててある駅札に両手を掛けて、

こちらへ向かってのたまふ。



ゆーやん「オマエから、欲しいものがあるんだ・・・・・・愛が欲しい。」


会場「シーーーーン」


ゆーやん「でえーーーっ?」驚愕

会場に人差し指を、Σ\( ̄ー ̄;)ぺんぺんしながら、言う。

ゆーやん「大人すぎて、まだ分っかんないかな~~!!」



あ~、かわい。大人すぎて、ワタシにはまだ分かんない(笑)


ちねちゃん「『お金が欲しい』とかさ~、言えば?」(笑)

ゆーやん「お金?アハハハ!(笑)」

青「お金ですかあ?」(笑)


ゆーやん「いや!なかなか言えない言葉だから、今、言っとくわーー!」


開き直って、体を前かがみにひねりつつ、叫ぶ。

これもプレスの女性の前ですわ・・・。

ワタシの前でもあり・・・自分に照れる、自分に焦れる、

愛くるしいゆーやんが、てんこ盛り。



つくづく、ありがとう、Riom!


これにて、会場を巡る旅は終わりです~。


次は、抽選会。(*^ ・^)ノ⌒☆









<今日のツブヤキ>
サラッと、書きたいけど、ドロドロになっちゃう。
やっぱり、いっこいっこ立ち止まって、牛さんみたいに7回ぐらい反芻しないと、
飲み込めません(笑)

ドル誌とか、たくさん読みたいけど、まだ、衝撃のキラキラゆーやんに
だいぶ、侵略されてます。




<拍手コメのヲ友達へ>
ワタシは脳味噌が、ラメの輝きです。
当分、平常心ではフランスパンは買えそうにありません(笑)
グダグダ書いてますが、
少しでも、萌え散らかりのお手伝いができれば光栄です。
まだまだ、焦れ焦れに、続きますので~(*^^)v






いつも拍手ありがとうございます。コメントも嬉しいです。ありがとう
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