ガチャポントーク  結婚しちゃえよ!

 15, 2012 11:16

ひか「こうやって見ると大きくなった気がするよね~」(笑)
ちね「ほんと?」
やぶ「うん。」
たか「態度?」(笑)
4人「フハハハ!」(笑)

やぶ「お互いの印象が変わった事とかある?」

ひか「そうだね~。」
やぶ「2人で行ったんだから~。」
ちね「雄也は、すごいやっぱその中で聞いた話、その~昔やっぱとんがってたじゃん。
        そっから、今のこの~雄也にね?変わったきっかけとかも聞けた。」
やぶ「あ、そうなの?」
たか「色々話したもんね~、二人で。」
ちね「うん。」
やぶ「あ~、そう。」
たか「電車の中も、ずーーっと話してた。」
やぶ「話す事しかないもんな~。」
たかちね「うん。」

やぶ「よかった、なんか、ホントに~、心配だった・・・、ちょっと。」(笑)
ちね「ウハハハハ!」(笑)
やぶ「ちゃんと・・・大丈夫かな?とか」  
ひか「うん。」
やぶ「メールしたいけど、できないし。」(笑)

たか「知念と行けてめっちゃ楽しかった。ホント。」(笑)
ちね「なんか、この2人の空気がちょっと好きになる。」(笑)

スタジオ「ブハハハハ!」(爆笑)

たか「2人の空気ができたの!もう、できた。」

やぶ「一言、言っていい?結婚しちゃえよ!!」

全員「ブハハハハ!」(笑)

ちね「こう、2人で旅するのはいいなって思ったから、
                ぜひ行ってきたらいいんじゃないの?」

スタジオ「ハハハ!」(笑)

ひか「俺と薮だったら、どこ行ったらいいんだろう??」(笑)

やぶ「さっき、気まずいって言ったばっかだよコイツ」(嬉)

たかちね「ウハハハ!」(笑)

ちね「だからさ、なんか、そういう~、分かち合える~。」(笑)
ひか「なんか、見えない壁みたいなのは壊さなきゃいけないかもね。」(恥笑)
やぶ「意外にね~、プライベートな事、そんな知らない・・・。」
ひか「なんか、好きな食べ物何?って当てらんないもん。」
やぶ「うん。」

たか「見て~な。2人の~。ね?つらいことやって欲しい」(笑)
全員「ブッハハハ!」(笑)
たか「ホント!」(笑)

やぶ「楽しいことすると、また北山君が怒るから!」(笑)

全員「ウハハハ!!」(爆笑)

ひか「こういうのやらなきゃいけないな、っていうのはある?」
やぶ「こういうのやらなきゃいけないな???」
ひか「2人で。」
やぶ「2人で?だから、砂漠とか。」
たか「砂漠!」
ひか「画が変わんない感じね?」(笑)
全員「ブハハハハ!!」(笑)
ひか「毎週、砂・・・。」(笑)
やぶ「一応、2人で~、ジープとかなんかそういう四駆の車に乗って、
           パリダカのコースを、がんばって走ってみるとか。」
ひか「2人でトークとか、あんま無いしね~。」
やぶ「絶対、車運転すると、喋んなきゃダメじゃん?」

ひか「・・・・・・、う~~ん。やっぱ、つらい方がいいと思う?」
たか「うん。」
ちね「つらい方がいいよ!」
ひか「俺と薮が、もし行くとしたらどこがいいと思う?逆に。」

ちね「それこそホントに、あれでしょ、冬のロシアを自転車で横断。」(笑)
全員「アハハハハハ!」(爆笑)
ひか「マジで、意味ある~???」(笑)

全員「ウハハハハ!」(爆笑)

ひか「マジで、意味ある?」(笑)


ワタシ「それは・・・、行ってみないと分からないな・・・」(^_-)-☆

「予告」
翌日、再びプロヴァンス鉄道に乗り込み、最終目的地のニースに向かって出発。
いよいよゴールは目の前だ。パリを出発してから8日間で、
列車に乗っていた時間はのべ34時間。走破した距離は2300kmにも及ぶ。
2人は車内でこれまでの旅の思い出を振り返る。




<今日のツブヤキ>
そして、車内で自分たちでビデオを撮りながら
「知念、泣くなよ~。」  「雄也、泣くなよ~。」
って言いあってたんだね。ゆーやん、カメラから目をそらしたね。
胸がいっぱいだったのかな。

次の旅の放送があるとしたら、旅人がどなたなのか気になるところですが・・・、
すでに、旅は終わってて、帰ってきているかもしれませんね。
でも、今は、この2人の旅を最後まで、とーーっくり拝見します(笑)


CONTINUEは、テレジョン。


いつも拍手、コメントどうもありがとう。とっても嬉しいんです
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